キャノンのおすすめレンズ

キャノンのおすすめの単焦点レンズ5選【APS-C編】X7,X9,9000D,X90,7Dなどの一眼レフにおすすめ!

更新日:

キャノン製の一眼レフを購入したのなら、是非持っておきたいレンズの一つに単焦点レンズが挙げられます。

単焦点レンズの特徴としては次の3点です。

(1)明るいレンズが多く暗い場所でも手振れ知らず

(2)強力な背景ボケが出来る

(3)安い!

単焦点レンズが一本あれば、簡単にプロ級の写真を撮ることができるようになります。

キャノン製のおすすめの単焦点レンズをご紹介したいと思います。

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キャノンのおすすめ単焦点レンズ5選

【おすすめNo1】SIGMA 30mm F1.4 DC HSM | Art キャノン用

SIGMA 30mm F1.4 DC HSM | Art キャノン用

APS-C専用のレンズです。シグマのAPS-C専用レンズの中で最も高画質のレンズです。

【スペック】

レンズ構成 8群9枚
画角(SD1) 50.7°
絞り羽根枚数 9枚(円形絞り)
最小絞り F16
最短撮影距離 30cm
最大倍率 1:6.8
フィルターサイズ Ø62mm
最大径 × 全長 Ø74.2mm x 63.3mm
質量 435g

【長所】

(1)驚異の開放F値1.4

このレンズの最大の特徴はF1.4という驚異の開放F値でしょう。

F1.4のボケは本当によくボケますね。開放付近ではふわふわした優しい雰囲気が味わえ、絞るにつれてシャープな写真になります。2段階から3段階くらい絞るとかなり高画質ですね。とにかくぼかしたい!という方やフワフワ写真を撮りたい!という方には一押しのレンズです。

(2)とにかく明るい

明るいレンズですので、暗い場所でも手振れが発生しにくいです。夜景を撮るのにも手持ちで十分撮れてしまいます。室内でもシャッタースピードをほとんど気にすることなく高画質で撮影が可能です。

(3)焦点距離が絶妙

焦点距離が35mmというのも評価できる点です。

キャノンのAPS-C機に装着すると焦点距離56mmに換算されます。56mmはほぼ標準的な焦点距離ですので、非常に扱いやすいです。風景やポートレートなど幅広く対応できるレンズです。

実売価格は4万円前後となっています。

【短所】

(1)ピント合わせがシビア

開放F値1.4は非常にシビアなピント合わせが要求されます。人物を撮影した時も、右目にはピントが合っているけれど反対の左目はちょっとぼけている・・・なんてこともよくあります。そんな時は少し絞ってあげるのがコツです。

(2)他のレンズと比較するとやや重い

少し重たいのも欠点の一つです。重さは435グラムです。EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応の2倍以上です。ただ、その分描写性能は抜群ですので、画質を重視する方はこのレンズが一押しです。

SIGMA 30mm F1.4 DC HSM | Artレビュー

 

EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応

EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応

今、最も売れているキャノンの単焦点レンズです。このレンズ本当にすごいです。

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 40°・27°・46°
レンズ構成 5群 6枚
絞り羽根枚数 7枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.35m
最大撮影倍率 0.21倍
フィルター径 49mm
最大径×長さ φ69.2mm×39.3mm
質量 約160g

【長所】

(1)綺麗なボケ味

開放F値が1.8で、強力なボケが期待できます。ボケの特徴は柔らかくて温かみのある自然なボケです。

このレンズならば、主役を際立たせることが簡単に出来ます!

(2)被写体に寄ることができる

旧式のEF50mm F1.8 IIでは、最短撮影距離が45cmであったのに対し、新型のEF50mm F1.8 STMでは、35cmとなっています。

また、ニコンの50mmの単焦点レンズは最短撮影距離が45cmのものが標準的です。最短撮影距離が35cmというのはニコンユーザーからしたら、かなりうらやましいです。

そして、この最短撮影距離35cmというのが、撮影でかなり有利になります。お花や料理を撮影するときも簡単にクローズアップ撮影ができるのでおすすめです。

(3)超軽量

なんと重量は160グラムです。ニコンのベストセラーの単焦点レンズAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gは200グラムですが、それよりもさらに軽いです。iphone6sの重量は143グラムですので、iphone6sよりちょっと重いくらいですね。これほどの軽量化を実現しているため、本当にどこにでも気軽に持ち運びできそうですね。

これだけ魅力的なレンズですが、価格も定価が19500円、実売価格が15000円と低価格であることもおすすめできるポイントです。

【短所】

(1)距離目盛が無い

このレンズの短所としてはマニュアルフォーカスの距離目盛が無いということです。距離目盛が無いため、星空や花火を撮るときにマニュアルでフォーカスを合わせるときに若干不便な思いをする可能性があります。

(2)オートフォーカスがやや遅い

このレンズのオートフォーカス方式はSTMです。現在キャノンの主流はUSMという方式で、この点ではEF50mm F1.8 STMは劣っています。

ただ、個人的な考えですが、望遠レンズ等ではオートフォーカス性能は重視されますが、このレンズのように焦点距離が50mm程度のものであれば、そこまで気にする必要はないかと思います。

実際に購入しました!

EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応レビュー

 

 

EF-S24mm F2.8 STM APS-C対応 パンケーキ

EF-S24mm F2.8 STM APS-C対応

キャノンの単焦点レンズの中で2番目に人気のレンズです。パンケーキレンズと言って薄型のレンズが特徴です。

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 50°35’・34°55’・59°10’
レンズ構成 5群6枚
絞り羽根枚数 7枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.16m
最大撮影倍率 0.27倍
フィルター径 52mm
最大径×長さ φ68.2×22.8mm
質量 125g

【長所】

(1)自然な画角

焦点距離が24mm、APS-Cに換算で38mm相当と、自然な画角です。広すぎず狭すぎず様々な撮影で幅広く対応できます。特に風景を撮る場合などには適した画角です。

(2)被写体に寄れる

最短撮影距離が16cmということで、かなり被写体に近寄ることができます。単焦点レンズは近距離の撮影が出来ないレンズが多いのですが、キャノンのレンズはこういう点では優秀なものが多いですね。ニコンユーザーからしたら本当に羨ましいです。

(3)軽い!コンパクト!

レンズの長さが100円硬貨とほぼ同じ長さです。めちゃくちゃコンパクトです。バッグに簡単に収まります。重さもiphone6sよりも軽い、125gという驚異的な軽さを実現しています。

【短所】

(1)F値が微妙

F値は2.8と決して単焦点としては明るくありません。通常の室内程度なら問題なく撮影できますが、居酒屋のようなやや暗いシーンではほかの単焦点に軍配があがるでしょう。

実売価格は2万円前後です。

EF40mm F2.8 STM パンケーキ【フルサイズ対応】

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 49°20'、34°、57°30'
レンズ構成 4群 6枚
絞り羽根枚数 7枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.3m
最大撮影倍率 0.18倍
フィルター径 52mm
最大径×長さ φ68.2×22.8mm
質量 約130g

【長所】

(1)フルサイズに対応したパンケーキレンズ!

EF40mm F2.8 STMはフルサイズカメラに対応したパンケーキレンズです。フルサイズミラーレスにもアダプターを付ければ装着することができます!フルサイズで安くて軽いレンズを探している方はこのレンズがおすすめ!

なお、APS-Cなど入門機の一眼レフで使用する場合は先ほど紹介したEF-S24mm F2.8 STMがおすすめです。EF40mm F2.8 STMですと、やや画角が狭くなってしまうためです。

(2)価格が安い

EF40mm F2.8 STMはフルサイズ用のレンズとしては破格のお値段です。ここまで安く提供できるのはかなりの企業努力があってこそかと思います。

(3)軽くてコンパクト

EF40mm F2.8 STMは重量が130gでめちゃくちゃ軽いです!軽量・コンパクトなレンズを探している方はこのレンズがおすすめです。

【短所】

(1)F値が2.8で微妙

EF40mm F2.8 STMはEF-S24mm F2.8 STMと同じようにF値が2.8です。単焦点レンズとしてはやや物足りない感じです。背景ボケはやや少なくなります。

画質や明るさよりも軽さを追求したい方におすすめです。

 

EF85mm F1.8 USM フルサイズ対応

ポートレート撮影定番モデル

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 24°・16°・28°30'
レンズ構成 7群 9枚
絞り羽根枚数 8枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.85m
最大撮影倍率 0.13倍
フィルター径 58mm
最大径×長さ φ75mm×71.5mm
質量 425g

【長所】

(1)ボケやすい

EF85mm F1.8 USMは焦点距離が85mmでF値が1.8です。F値が同じでも焦点距離が長いほどボケの量は多くなるため、EF50mmF1.8と比較しても背景ボケは強くなります。

85mmはポートレート撮影の定番の焦点距離ですので、ポートレート撮影や子どもの撮影をメインで行う場合はこのレンズがイチオシです。

 

(2)コスパがいい

定価は61,500円ですが、中古であれば比較的安価に入手可能です。他のポートレートレンズのEF85mmF1.2やEF135mmF2.0と比較しても低価格で入手できて人気も高いです。

(3)軽量コンパクト

重量は424gで軽量コンパクトです。流石にEF50mmF1.8と比較すると重いですが、85mmの焦点距離とF1.8という明るさを兼ね備えていることを考慮すると十分軽量な部類に入るでしょう。

【短所】

(1)最短撮影距離が長い

最短撮影距離が長いという点が欠点です。最短撮影距離は85cmですので、お花や小物を撮影するのには向いていないです。購入の際には注意が必要です。

(2)モデルは古い

設計としてはやや古いです。ただ、それだけ長く愛されているモデルでもあるため一度購入すれば長く使うことができます。

EF50mm F1.4 USM フルサイズ対応

大人気単焦点レンズEF50mm F1.8 STMの兄貴分

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 40°・27°・46°
レンズ構成 6群 7枚
絞り羽根枚数 8枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.45m
最大撮影倍率 0.15倍
フィルター径 58mm
最大径×長さ φ73.8mm×50.5mm
質量 290g

【長所】

(1)オートフォーカス性能が良い

EF50mm F1.8 STMの弱点であったオートフォーカス性能が良いです。STMの上位機能であるUSMを搭載しています。

(2)開放F1.4は魅力的

開放F1.4は非常に魅力的です。F1.8のレンズよりも60%多くの光を取り込むことが出来ます。暗いシーンがメインの場合はこのレンズがオススメです。

【短所】

(1)最短撮影距離が45cm

最短撮影距離が45cmですので、EF50mm F1.8 STMよりも寄ることが出来ません。もう少し寄りたいのに・・・というシーンが出てくると思います。

(2)古い

発売が2003年でかなり古いモデルですが、多くの人に愛されている、現役のレンズでもあります。

(3)やや高価だが・・・

ネット通販でも4~5万円程度の価格帯です。ただ、古いモデルでもあるため中古の価格が大きく下がっています。

そのため、購入の際には中古も検討すると良いでしょう。中古を購入する際には本体のコンディションに注意する必要があります。

Amazonなどのネット通販では中古製品の個々のコンディションについて詳しく書かれていますので、中古を選ぶときは必ずチェックしましょう。

EF50mm F1.4 USMレビュー

 

EF35mm F2 IS USM【フルサイズ対応】

EF50mmよりも引き気味の画角の単焦点レンズ。風景メインならコレ

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 54°・38°・63°
レンズ構成 8群10枚
絞り羽根枚数 8枚
最小絞り 22
最短撮影距離 0.24m
最大撮影倍率 0.24倍
フィルター径 67mm
最大径×長さ φ77.9mm×62.6mm
質量 約335g
手ブレ補正効果 約4.0段分

・手振れ補正あり

EF35mm F2 IS USMは手振れ補正が付いています。今回紹介したレンズの中では、唯一の機能です。

手振れ補正は4段分で暗いシーンでの手持ち撮影の際に役に立つでしょう。

・スマホと同じくらいの画角

画角が35mmでスマホとほぼ同じ焦点距離です。いつも使い慣れているスマホと同じような感覚で撮影することができます。

50mmでは少し望遠すぎる、という方にはおすすめです。

・やや価格が高い

手振れ補正であるISが搭載されているため、価格はやや割高ですが、十分その価値はあります。

EF135mm F2L USM

【スペック】

画角(水平・垂直・対角線) 15°・10°・18°
レンズ構成 8群 10枚
絞り羽根枚数 8枚
最小絞り 32
最短撮影距離 0.9m
最大撮影倍率 0.19倍
フィルター径 72mm
最大径×長さ φ82.5mm×112mm
質量 約750g

・135mmという少しマニアックな焦点距離。野外の人物撮影に最適

EF135mm F2L USMは135mmという少しマニアックな焦点距離を持つ単焦点レンズです。

中望遠レンズという位置づけに君臨しているレンズです。

このレンズは野外での人物撮影に最も適しているレンズだと思います。

人物撮影と言えば85mmや50mmが人気ですが、あえて人とは違う135mmを使って、特徴的な写真を撮りたい方に人気があります。

・ボケが強烈に効く

EF135mm F2L USMの最大の特徴は背景ボケがとても強烈だということです。かなり強烈な背景ボケを表現することができるため、野外での人物撮影で大活躍します。

・手振れ補正なしが弱点

EF135mm F2L USMの弱点は手振れ補正が搭載されていない点です。使用する際には手振れに注意していきましょう。

・扱いづらいが一部の層に人気

EF135mm F2L USMは非常に扱いづらいです。理由は焦点距離が135mmという中望遠に位置するからです。

室内での人物撮影ではほぼ使えないと思います。また、旅行や旅のレンズとしても使い勝手が悪すぎます。

「野外での人物撮影」という一点突破型のレンズです。

EF135mm F2L USMは管理人も購入してレビューしていますので、是非チェックをお願いします。

EF135mm F2L USM買ったよ!購入レビュー

RF50mm F1.2 L USM【フルサイズミラーレス用】

【スペック】

レンズ構成 9群15枚
画角 40° ・ 27° ・ 46°
絞り羽根枚数 10枚(円形絞り)
最小絞り F16
最短撮影距離 0.4m
最大倍率 0.19倍
フィルターサイズ 77mm
最大径 × 全長 φ89.8×108mm
質量 950g

・フルサイズミラーレス限定

RF50mm F1.2 L USMはフルサイズミラーレス限定用レンズであるRFレンズです。一眼レフでは使用できないため注意してください。

フルサイズミラーレスについてはこちらの記事で解説しています。

フルサイズミラーレス一眼のおすすめ7選

フルサイズミラーレスの例としてはROS RPがあります。

EOS RPの実写レビュー!メリット・デメリットについて

・RF50mm F1.2 L USMの画質が極めて良い

RF50mm F1.2 L USMは画質が極めて良く開放から超高繊細な写真を撮ることができます。RFレンズは大口径となったことで設計の自由度が上がり一気に高画質化しました。

超高画質を求めている方は、フルサイズミラーレス用レンズRF50mm F1.2 L USMが良いでしょう。

・重量が重く価格がネック

RF50mm F1.2 L USMは重量が950gもあり極めて重たいです。散歩や旅行への使用はほぼ無理だと思います。

価格も高く趣味として買うには少し敷居の高いレンズです。

価格や重量を捨てて、性能面に全振りしているレンズです。

 

単焦点レンズは35mmと50mmどっちがいいの?

さて、単焦点レンズの焦点距離で人気なのは35mmと50mmです。35mmと50mmで迷っている方も多いと思います。(シグマの場合は30mmの単焦点レンズもあります)

35mmは広い範囲が撮れますし、50mmは少し望遠気味の写真が撮れます。うーん、どっちがいいのでしょう。それぞれの違いをまとめてみました。

50mmと35mmどっちがいい?特徴を表でまとめたよ

50mm 35mm
広範囲が撮れるか
ボケの量
人物撮影
スナップ写真
扱いやすさ
写真のおしゃれさ

50mmと35mmはそれぞれ特徴が異なります。

・広範囲を撮るなら35mm

広範囲が撮りやすいのは35mmです。風景写真を撮ったり建物を撮ったりする場合は35mmがおすすめです。旅を記録したいタイプの人に向いています。

・ボケの量は50mm

ボケの量は50mmの方が多いです。焦点距離の数値が大きくなるほどボケの量は多くなります。ボケを重視する場合は50mmがおすすめです。

・人物撮影は50mm

人物撮影は50mmの方が向いています。人物撮影の際には背景のボケの量や、無駄な背景をシンプルに見せることができる50mmの方が良いでしょう。ただし、複数人での集合写真の際には35mmの方が使い勝手が良いと言えます。

・スナップ写真は互角

スナップ写真が向いているのはほぼ互角といっていいでしょう。50mmは無駄なものを省いた写真を撮ることができます。対して35mmは旅を記録として残すことができます。

・扱いやすさは35mm

扱いやすさは35mmの方が上です。スマホと同じような画角のため初心者でも扱いやすいです。

・写真のおしゃれさは50mm

おしゃれな写真が撮れるのは50mmです。背景ボケが大きく撮れますし、無駄な背景をシンプルにみせることができます。

 

さらに、それぞれのレンズが向いている人、向いていない人をまとめてみました。

35mm単焦点レンズが向いている人(シグマの場合30mm)

  • 風景写真がメイン
  • 扱いやすいレンズが欲しい
  • 広範囲を撮りたい
  • 集合写真を撮りたい
  • スナップで気軽に写真を撮りたい

50mm単焦点レンズが向いている人

  • おしゃれな写真が撮りたい
  • 扱いやすさよりも写真の質にこだわりたい
  • 人物撮影をする
  • 背景ボケに憧れる
  • インスタ映えしたい
  • 友達に「写真上手だね」って言われたい

35mmか50mmかは別の記事でも解説していますので、よければチェックしてみてください。

単焦点レンズの35mmと50mmはどっちがいい?徹底検証してみる

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